詰まった時のヒント集:答えを見る前に確認する順番
v1.0.6 対応 · 2026-09-15確認
TL;DR
詰まったら「本文の太字 → 名簿の部活・支給武器 → 地図 → 死亡順」の順で見直してください。それでも進まない時だけゲーム内ヒントを1段階ずつ開けると、答えを丸ごと見ずに抜けられます。
詰まったら「本文の太字 → 名簿の部活・支給武器 → 地図 → 死亡順」の順で見直してください。それでも進まない時だけゲーム内ヒントを1段階ずつ開けると、答えを丸ごと見ずに抜けられます。
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本作のヒントはかなり親切です。だから最初から全部開くより、手元の証拠を1回整理してから必要な段階だけ見る方が、推理を残しつつ早く進めます。
まず30秒で切り分ける
詰まり方は大きく3つです。
- 人物が分からない:名簿の番号・部活・支給武器を確認。
- 場所が分からない:記録コードの座標を地図へ戻す。
- 死因・凶器・加害者が通らない:報告ルールで分類方法を確認。
ここを先に分けると、関係ない資料を全部読み直す時間を減らせます。
ヒント0:まず太字だけ拾う
本文を最初から読み直すより、人物名・時間・場所・武器などの強い情報を拾い直します。特に「誰が何を持っていたか」は、別の記録で所有者が変わることがあるのでメモしておくと効きます。
ヒント1:名簿で部活を確認
「柔道部」「美術部」など、同じ部活が1人しかいないなら人物特定が一気に進みます。支給武器も照合します。ただし、途中で武器が奪われるので現在の所持者は別記録で確認してください。
v1.0.5以降は名簿を名前・番号・部活・武器で絞り込めるため、候補が多い時はフィルタを使う方が速いです。
ヒント2:地図で移動可能性を見る
本文の「港から逃げた」「森へ向かった」のような文章は、地図に置くと候補が減ります。コードの読み方自体が曖昧なら、先に記録名の読み方を確認してください。
ヒント3:死亡順を放送で固定
定時放送は、誰がそれまでに死亡していたかを固める強い資料です。前後2~3人をまとめて見ると穴が埋まりやすく、単独の記録だけで決め打ちするミスを減らせます。
答え合わせだけしたい時
個別の確定報告を確認したいなら、40人の死亡報告DBを使う方が早いです。序盤05・06・07で詰まっている場合は序盤3件の答えと推理手順に直接進めます。
それでもダメならゲーム内ヒント
1段だけ開けて、手元の仮説と照合。まだ分からなければ次へ。総当たりより早く、しかも「自分で解いた感」が残ります。v1.0.6時点でこの確認順を再チェックしています。