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死因・凶器・加害者の選び方:事故・爆死で迷わない

v1.0.3 対応 · 2026-09-07確認
TL;DR
死亡報告は「実際の死に方」を死因として選び、支給武器の品名と一致する時だけ凶器として記録するのが基本です。事故や自作物、禁止エリアの強制爆破などは、凶器・加害者が「該当なし」になるケースがあります。
死因・凶器・加害者の選び方:事故・爆死で迷わない
攻略メモを読みやすくするための図解。
The Death Game Report official Steam gameplay screenshot
Steam公式のゲームプレイ画像。

ここは文章の意味が分かっていても、ゲームが求める分類名で迷いやすい場所です。00-REPORTのルールを先に読むと無駄な総当たりが減ります。

「自殺」ではなく実際の死に方を入れる

本人の選択が原因でも、死因欄はゲーム内の分類に合わせます。爆発なら爆死、転落なら落下死、という考え方です。

凶器は何でも書くわけではない

支給武器の品名と一致するものは凶器として入れます。一方、自作の装置、周囲の物、自分の用具による事故などは、00-REPORTの定義に従って「なし」扱いになる場合があります。

加害者なしのケース

禁止エリアによる強制爆破、事故など、特定の人間が直接加害していない死亡は「該当なし」を検討します。

迷った時のチェック

  1. 死因の言葉は本文の表現ではなく分類リストに合わせたか?
  2. 凶器は名簿にある品名か?
  3. 人間が直接やったのか、運営措置・事故なのか?

この3つを見るだけで、終盤の「意味は分かるのに報告が通らない」がかなり減ります。